作成日:2026/05/06
四国横断ツアーで沢山の本が読めました …続き 改訂新版 図解:3ステップでできる!小さな会社の人を育てる
四国横断ツアーで沢山の本が読めました …続き 改訂新版 図解:3ステップでできる!小さな会社の人を育てる 「人事評価制度のつくり方」 山元浩二氏 著・255P …写真

初版を含めて8回くらいは読んでいます 重要な部分はある程度暗記しています 「人材成長プロジェクト」 会社の経営理念、基本方針、行動理念、ビジョン、戦略、現状の人材レベル、10年後の社員人材像、現在の社員とのギャップを埋めるために必要な課題、10か年事業計画 …写真

戦略・アクションプラン 顧客戦略、営業戦略、人材戦略、組織戦略、商品戦略 …写真会社運営で、一番重要なのはヒトです 人材育成からスタートして、組織改革を図り、会社の業績、社員の成長、処遇アップを図ります …写真

副社長or専務:代行業 月3回ほどの会社訪問、社長、社員との戦略会議・打合せをして 人材育成、組織改革を図り、会社の業績、社員の成長、処遇アップを図ります
月15万円(+税)前後の報酬を考えています。非常に手間と情熱・集中力が必要で、2社くらいしか対応できないかと思います。
副社長or専務に月60万円とか80万円を払うのからみて、かなり割安で有効かと思います。
さて、理念経営の見本として、04月30日放送カンブリア宮殿 【オフィスを激変させる!異色の兄弟経営】が非常に参考になったので、ご紹介します
パーティションで国内トップクラスのシェアを誇るのが、石川県小松市のコマニー。単なるメーカーではなく、オフィスの空間設計も手掛けて業務を拡大し、昨年は過去最高売り上げを記録した。コマニーを率いるのは、創業家出身の塚本兄弟。
“間仕切り”ではなく、人々の生活を変える“間づくり”。一体、どういうものなのか?創業者である祖父が掲げた「幸せを追求する」という理念をもとに、新たな発想で空間を創造する、異色の兄弟経営に迫る。
【社員が続々退職…コマニーを変えた経営危機】
1961年にキャビネットを製造する会社として創業したコマニー。パーティションの開発にで、高度経済成長期のオフィス建築ラッシュの波に乗って成長を遂げた。
しかし、他社に社員を大量に引き抜かれるという経営危機に直面。苦悩した創業者がたどりついたのが、社員の幸福を追求する経営理念だった。塚本兄弟はその理念をさらに磨き上げた。ライバルと一線を画す、コマニー流の経営哲学に迫る。
松田事務所
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